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この本を読んで考えたこと(鹿児島 小学生男子 12才)

ぼくはこの本を読んでこんなことを考えました。 1.いくらいやなことがあっても動物にあたるのは最低。 2.「有名になった犬だからほしい」というのもいけない。 3.こんなことをされたのに、今は人の心を救うというのがすごい。 4.人間にやられたのだから、「ごめんね」とあやまりながら話しかけたい。 最近ニュースで不幸な動物をみるたびに、「なんでごんなことを」と悲しくなってしまいます。

瞬間接着剤で目をふさがれた犬 純平瞬間接着剤で目をふさがれた犬 純平

  1. 目をふさがれた犬純平
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