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生きることと死ぬことに大変な勇気を戴きました(栃木県 男性 80歳)

小生も5歳位から、人間は死んだらどうなるのかを考えるようになり、死んだら意識が無くなると考え、大変な恐怖を覚えました。また、意識が無いということはどんなものなのか考えるたびに、幼い時代には考えもまとまらず、ただ死への恐怖心が増幅されるのみでした。
成長するにつれ、死に対する内容の書物を読んでいました。27歳のある時、道を歩いているとふと「人生は芝居のようなもので、精一杯踊れば良い」と浮かび、死の恐怖から吹っ切れて、善き人生を心掛けて来ました。
先生の本では、生きることと死ぬことに大変な勇気を戴きました。有難う御座いました。小生は今年80歳です。


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