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当時の日本の戦争観がよく理解できた(新潟県 男性 62歳)

『いま特攻隊の死を考える』白井厚(岩波書店)、『真相・カミカゼ特攻』原勝洋(ベストセラーズ)の両編を、日本人側からの観点より書いたものを、実際にアメリカという外側から描いたものと照合すると、いかに戦争が悲惨で、しかも尊い生命が失われたか理解できた。
父(故人)が九州鹿屋飛行場で特攻隊の通信兵だった時の話を総合すると、当時の日本の戦争観というものが良く理解できた気もする。


特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
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  1. 特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
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