ハート出版 読者の声

ハート出版 読者の声トップ > 2012年10月

動物実験の無意味さ、確信が深まった(岩手県 女性 69歳)

以前より動物実験に疑問を持ち、今年度の動物愛護法改正でも動物実験の登録制を求めました。この本を読んで、動物実験の無意味さ、そして将来の廃止に向けて、確信が深まりました。



実験犬シロのねがい実験犬シロのねがい(ハンカチぶんこ)


  1. 実験犬シロのねがい(ハンカチぶんこ)

がんばっぺ!フラガール(神奈川県 男性 64歳)

「がんぱっぺ フラガール」の映画よりわかりやすく、約1時間でいっきに読みました。作者は犬の気持ちが「よくわかるなあ」と感心しました。がんばっぺ!フラガール 常にスマイル モアナ梨江さん

フラガールと犬のチョコフラガールと犬のチョコ


  1. フラガールと犬のチョコ

先祖があって子孫があることを感じさせる(長崎県 女性 37歳)

先祖があって子孫があることを感じさせる本です。とても勇気づけられます。玄明先生に感謝いたします。



精神病は病気ではない精神病は病気ではない


  1. 精神病は病気ではない

今の時代に不足している大切なメッセージ(福岡県 女性 50歳)

小学1年の子どもたちに、読み聞かせしたくて購入しました。今の時代に不足している大切なメッセージを、絵本で伝えること、それは大人の役目だと思います。文はもとより、絵の明るくはっきりとした色合いが、子どもたちの興味をひいたようでした。紙芝居もあればよいなと思いました。


とべないホタル
とべないホタル


  1. えほんとべないほたる

戦争のリアリティが十分に表現されている(千葉県 男性 60歳)

感動のノンフィクションである。戦争のリアリティが十分に表現されており、過去の事実に驚くばかりである。仕事上で豪州人と付き合うことが多く、ココダが話題になったこともある。是非とも日本語版DVDを見てみたい。機会があればパプアニューギニアに行ってみたい。



ココダ―遙かなる戦いの道
ココダ―遙かなる戦いの道


  1. ココダ―遙かなる戦いの道

全日本人と中国・韓国の人にも読んでもらいたい(埼玉県 男性)

ネットや藤原正彦氏の『日本人の誇り』や櫻井よしこ氏、ほか歴史書を見ると真実が語られているが、一般的に教科書は文部省や日教組、中韓の影響と、戦後67年も経ているのに占領軍アメリカの思想教育が生きていて、日本人を洗脳してしまっている。よって日本人は自信も民族の誇りもない。一日も早く事実を知らしめるべきだし、早く教科書と教育現場を一新したほうがよい。とても良い本で、全日本人と中国・韓国の人にも読んでもらいたい。



世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

日本人の誇りを取り戻せる一冊(埼玉県 男性 28歳)

正しい情報をもっと知りたいと思った。善悪の判断は人それぞれだが、判断材料が無かったり、意図的に操作されていることが分かった。日本人の誇りを取り戻せる一冊だと思う。



世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

虚偽の歴史は世界の良心までは麻痺させることはできず(愛知県 男性 83歳)

東京裁判という羊頭狗肉の復讐劇を企てた連合国だったが虚偽の歴史は世界の良心までは麻痺させることはできず尊い七柱の犠牲により正義の血清が多くの勇者に継承された本書の証する盤石な筆蹟をこゝに見た気がする。



世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

小学校の教科書に特攻隊員の遺書が掲載されることを願います(東京都 男性 77歳)

著者の御意見に全て同感共鳴です。出版された心意気に敬意を表します。小生、毎年8月15日には靖国神社に参拝しております。いつの日にか学校の教科書に、特攻隊員の遺書が掲載され、英霊が祀られているのは靖国神社である事実が紹介されることを祈ってやみません。素晴らしい本です。

世界が語る神風特別攻撃隊
世界が語る神風特別攻撃隊


  1. 世界が語る神風特別攻撃隊

本書によって英霊の無念が少しは晴れたのでは(神奈川県 男性 54歳)

海上に突入したり、失敗する特攻機の映像ばかり見せられていました。本書で、成功率の高さを知り、祖国を守って頂いた英霊の方々の無念が少しでも晴れたのではないかと思います。ありがとうございました。


世界が語る神風特別攻撃隊
世界が語る神風特別攻撃隊


  1. 世界が語る神風特別攻撃隊

私の父も一式陸攻で出撃、戦死しました(栃木県 女性 61歳)

昭和20年4月12日、第二号菊水作戦に、身内の者(死んだ父ちゃん)が夜間出撃。第951一式陸攻6人が鹿屋から列島に沿って南下。空母に辿り着き「我攻撃終了」の無線電話。それから無電は入らず消息不明。その後28日、奄美大島より第951の搭乗員不時着だったが、その後連絡なし。沖縄方面戦死だそうです。この本には菊水作戦が多く載っていたので、よい本に出合いました。

世界が語る神風特別攻撃隊
世界が語る神風特別攻撃隊


  1. 世界が語る神風特別攻撃隊
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