ハート出版 読者の声

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今、政治も教育もメチャクチャの状態(埼玉県 男性 80歳)

昭和28年当時、兵役体験者世代から「花の二八辞めてく頃は、日本のお国はメッチャクチャ」という揶揄が流行しました。戦後の新教育の全課程修了者が社会人になった年でした。今、政治も教育もメチャクチャの状態です。私達は、降伏条約以降の間接統治の実態を知ること、世界は日本の占領期をどう見ていたかを語って下さい。今『戦後史の正体』(創元社)を読んでいます。


世界が語る神風特別攻撃隊
世界が語る神風特別攻撃隊


  1. 世界が語る神風特別攻撃隊

本書の続編に期待(福岡県 男性 76歳)

本書の続編を上梓されるとの由、期待しています。この書の著名人の名言集は初めてで感銘深く読ませていただきました。定年後、前野徹著『戦後歴史の真実』を読み、近現代史に目覚めました。これも学生時代当時のGHQの方針で日本の歴史、地理、道徳(教育勅語)などは教えるなという指令のためかと思いますが、歴史も江戸時代から明治維新になったところで終わり、それ以降の近現代史は何も教えてもらっていませんでした。それからというものは、手当たり次第、近現代史の本を読むようになり、現在の中国、韓国等の誤った思考の反日思想などの関係も理解できるようになりました。本書の続編を可及的早く出版して下さるよう鶴首にてお待ちしています。本書は息子に継承いたします。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

もっと広告して(東京都 男性 67歳)

私に財力があったら1冊ずつみなさん(日本人)に配りたいほどの本です。もっと広告して頑張って下さい。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

今日あることを先輩達に心から感謝(北海道 男性 86歳)

我々戦中派は、大東亜戦争で多くの先輩達の国を思ふ心でのご苦労に対し、今日あることを心から感謝し、尊い生命に対して敬意を表します。我々日本人の精神と美徳に誇りを持ち、一方的な裁判による多くの方の死を無駄にせず、一日一日を大切に暮らすことを心掛ける指針としていきたいと考えています。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

War Guilt Information に身も心も浸蝕されてしまった(北海道 女性 56歳)

世界史の中での日本史を考えたい、知りたいと、さまざまに読んできました。『若い読者のための世界史』では、日本は世界史の中の優等生と書かれているのに…、エイミーチュアの『最強国の条件』でも、世界で最も道徳心の高い国民と書かれているのに…、War Guilt Information に身も心も浸蝕されてしまった感があります。そういう中で、画期的すばらしい御本を出していただき、ありがとうございます!

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

一人でも多くの人々に読んでもらいたい(神奈川県 男性 83歳)

私は戦中派という年令の事から、この書についての感想は誠に感慨深く読む事が出来ました。読後の感想については、文章の全てが胸をうたれる思いで読む事が出来て、誠に良い書を得た思いで一杯です。戦中戦後については私の想い出の通りでした。一人でも多くの人々に読んでもらいたいものです。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

占領軍による日本現代史からの脱出を(埼玉県 男性 80歳)

私たちは、GHQ司令に基づき外国文献で確認できないものは学んではならないとされた後遺症で、外国が何と述べているかが気になります。「世界が語る」シリーズはその現実に一石を投ずるものです。「占領軍が記述した太平洋戦史(日本現代史)」から早く脱出したいものです。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

本当に心の底から感動した(兵庫県 男性 51歳)

日本必読の書である。本当に心の底から感動した。アジアの人々の証言を読むと、何度も涙があふれた。我々日本人の先祖が命を落とし、未だ山野に骨が残っている。もう一度、日本人は歴史を検証すべきである。志半ばで倒れた人々の魂が待っていると思う。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

まとめて頂きありがとうございます(北海道 男性)

断片的には見聞きしていた言説ですが、一覧できるようにまとめて頂きありがとうございます。ご苦労に敬意と謝意を表します。各言説の出典をいちいち示して頂けると信憑性が一段と高まったかと、惜しまれます。巻末文献一覧では特定しきれません。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

第2回東京裁判を実現して欲しい(東京都 男性 90歳)

私も従軍し、バシー海峡で輸送船が米国潜水艦の魚雷で轟沈、九死に一生を得た者です。理不尽な東京裁判は残念で、何としても「ヘランボ・ラル・グプタ(インド独立運動の指導者)」の言葉のように、第2回東京裁判を実現して欲しいものです。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

御国の為にこの種の本が広く読まれます様に(福岡県 男性 78歳)

この様な書物を待っていました。昭和20年が小学六年、以来マスコミ、教育界の現状に誠に情けない思いをして来た中、この年になってこの本に出合い嬉しい限りです。御国の為にこの種の本が広く読まれます様にお頼み致します。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

この本の漫画化を望む(静岡県 男性 79歳)

この本を「マンガ本」で出したらと思います。意義は大きいと思います。感覚的認識から理性的認識へは、左右を問わず正しい考え方ではないでしょうか。がんばれ!! 吉本貞昭さん! ハート出版!


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
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  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

この本に書かれているのは本当の事でしょうか(福岡県 男性 62歳)

この本に書かれているのは本当の事でしょうか。かつて学校やNHKの番組で、過去の日本の悪行を聞かされて育ち、韓国旅行で女性ガイドから如何に日本が酷い事をしたか聞かされました。中国での反日デモのニュースを見て、よほど日本は世界中から嫌われているのだろうと、肩身の狭い思いをしていました。
第二部と第四部の沢山の人の言葉に涙が出てきますが、本当なのか、まだ不思議な気がします。何年何月何日に、何処で発言したのか、出典は何か、この人達は存命なのか、今もこのように証言してくれるのか、知りたかった。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

全世界に知らしめるべき本(東京都 男性 81歳)

①日本人「必読」の名著。日本が東南アジアを侵略した……は、大ウソ。
②英訳、独訳、仏訳、中訳、韓訳して全世界に知らしめるべき本。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

学生や教師の再教育のために副読本化したい(東京都 男性 77歳)

素晴らしい本です。特に、東京裁判の問題点、9項目は一般人に分かりやすい解説です。吉本貞昭氏に深く敬意を表します。なお、学生や教師の再教育のために、100ページ位の小冊子に圧縮、副読本化して広く読ませたいと思いました。ご健勝とご活躍を祈ります。


世界が語る大東亜戦争と東京裁判
世界が語る大東亜戦争と東京裁判


  1. 世界が語る大東亜戦争と東京裁判

邪馬台国の場所については本書が一番納得できる(静岡県 男性 64歳)

邪馬台国はどこか? 数多くの本が出版されている。その中で本書が一番、納得できる。真実だと思う。ただ、宇宙人というとそれだけで引いてしまう人をどう納得させるか。いい本なので人にも知らせています。

ベールを脱いだ日本古代史
ベールを脱いだ日本古代史


  1. ベールを脱いだ日本古代史

「そういうことだったのか」と納得(東京都 男性 46歳)

ワクワクしながら、一気に読み終えました。「そういうことだったのか」と納得しました。古代史以降の日本史にも、ヘミシンクで明らかにしてほしいと思います。

ベールを脱いだ日本古代史
ベールを脱いだ日本古代史


  1. ベールを脱いだ日本古代史

坂本先生を知るのが遅かった(福岡県 男性 78歳)

坂本先生を知ることが遅かったようです。年が足りません。しかし先生の著書(ベールを脱いだ日本古代史)を読むことにより一時的に若返った気がします。高次意識の更なる開発とその定着を日本人(これからの若者)に知らしめて下さい。

ベールを脱いだ日本古代史
ベールを脱いだ日本古代史


  1. ベールを脱いだ日本古代史

この本に出合えたことに心から感謝(神奈川県 女性 43歳)

この本に出合えたことに心から感謝しています。両親の先祖がヤマト王朝を築いた側(秦氏、藤原氏)で、古いエネルギーを手放したいと思っているところでした。一気に一日で読みました。全てその通りだと思っています。いろいろ情報ありがとうございました。

ベールを脱いだ日本古代史
ベールを脱いだ日本古代史


  1. ベールを脱いだ日本古代史

崇高な存在が、私たちに何かを伝えている(青森県 女性 25歳)

精神病の発症には遺伝的要因が強いといわれていますが、それをご先祖様の意志や意識の伝達と考えれば、そういわれる理由が分かる気がします。目に見えるもの、理屈で理解しうるものしか信じることのできなくなった貧しい世界において、我々よりはるかに崇高な存在が、私たちに何かを伝えている。精神病者を始め、この世の不合理・不都合が、その意味を我々に常に投げかけていることを痛感しました。


精神病は病気ではない精神病は病気ではない


  1. 精神病は病気ではない

不幸の感情を消失できたら(神奈川県 女性 72歳)

不幸の感情を消失できたら…と思ひ、求めました。少しでも理解できるやう努力して読んでいます。


スーパー・ラブ
スーパー・ラブ


  1. スーパー・ラブ

自分と向き合うことの大切さと、病気に対する考え方が変わり、安心した(愛知県 女性 50歳)

病気に対しては、誰でもが不安と心配の種だと思いますが、この本によって、自分と向き合うことの大切さと、病気に対する考え方が変わり、安心したように思います。この本は、もっともっとたくさんの人々に知ってほしい、そして多くの人々が自分を大切に生きられたらと思いました。すばらしい本に出合えたこと、感謝致します。

自分を愛して!
自分を愛して!


  1. 自分を愛して

魂の救いを願うのみ(栃木県 男性 64歳)

日本の進撃を妨げた一連の戦いは、飢えと病気との戦いでもあった。とても心が痛い。司令者の誤った判断の重さが感じられる。平和がいつまでも続くように祈り、魂の救いを願うのみである。

ココダ―遙かなる戦いの道
ココダ―遙かなる戦いの道


  1. ココダ―遙かなる戦いの道
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