ハート出版 読者の声

ハート出版 読者の声トップ > 2011年06月

私も話せるようになりたい(東京都 女性 56歳)

まだ途中ですが、夢中になりました。動物たちと話せることだけでも驚きなのに、学校もあり、職業にもなってるなんて…、私も話せるようになりたいですねぇ。




ローレン・マッコールの動物たちと話そう
ローレン・マッコールの動物たちと話そう


  1. ローレン・マッコールの動物たちと話そう

日本人の果たすべき天命(熊本県 女性 59歳)

日本人の果たすべき天命があることを強く感じました。




東日本大震災とアセンション
東日本大震災とアセンション


  1. 東日本大震災とアセンション

勇気をもらいました(鹿児島県 女性 47歳)

鹿児島市のジュンク堂書店さんでは売り切れていて、紀伊國屋さんの最後の一冊を手に入れられました。うれしい。とても参考になりました。「祈り」は届いているんだとか、今のままのどうしようもない自分でもいいんだ等、勇気をもらいました。ありがとう。





東日本大震災とアセンション
東日本大震災とアセンション


  1. 東日本大震災とアセンション

この本を読んで不安が消えました(宮城県 女性 41歳)

ヘミシンクを聴きながら、エネルギー変換BOXに福島原発を入れることで安心を求めていましたが、この本を読んで不安が消えました。ありがとうございます。今の時代の地球で、生身の体で体感できるアセンションにワクワクしています。




東日本大震災とアセンション
東日本大震災とアセンション


  1. 東日本大震災とアセンション

初心者および年齢を問わず読めました(兵庫県 女性 80歳)

曾孫にと思って注文しましたところ、表現は小学生用なんですが、内容は充分に初心者および年齢を問わず読めました。エンジニアから町工場の人々の苦労、日本から打ち上げられてオーストラリアに着地。我が家に来た息子達・孫の連れ合い、みな手に取って無言で読んで帰りました。女の子たちはゼロでした。小学生の女子には無理なようなので、幼稚園の男の子に大きくなったら読んで話してやります。出版して下さって有難うございました。


帰ってきた「はやぶさ」
帰ってきた「はやぶさ」


  1. 帰ってきた「はやぶさ」

本当に心をもっているような気が(東京都 小学女子 9歳)

「はやぶさ」の絵に、目があったので、まるで本当に心をもっているような気がしました。


帰ってきた「はやぶさ」
帰ってきた「はやぶさ」


  1. 帰ってきた「はやぶさ」

ハイヤーセルフとはバッチリコンタクトできました(長野県 女性 31歳)

素敵な本ありがとう。もう個人が宇宙連合とコンタクトできる時代なんですネ♪ バシャールとはコンタクトできませんでしたが、ハイヤーセルフとはバッチリでした。バシャールのチャネリングしていた関野あやこさんとアンフィニへ行き、体感もしてきました。坂本さんもぜひ磁場抜けてみて下さい。

あなたもバシャールと交信できるあなたもバシャールと交信できる


  1. あなたもバシャールと交信できる

この本を子どもから大人までに読んであげたい(広島県 女性 47歳)

犬の殺処分をなくしたいと、日々思いながら暮らしています。マンションに住んでいる及びフルタイムで働いている…の条件から、まだ保護はできない状況の中、自分に何ができるか探していました。今度、日本愛玩動物協会広島支部でお手伝いすることになりました。この本を子どもから大人までに読んであげたいと思います。今後もよろしくお願いします。

捨て犬フラワーの奇跡捨て犬フラワーの奇跡


  1. 捨て犬フラワーの奇跡

動物実験の悲しい事実(広島県 女性 47歳)

以前から、この本の存在は知っていましたが、勇気がなくて、そのままになっていました。犬の殺処分を日々なくしたいと思っていますが、現在はマンション住まいのため、保護はできません。ペットショップに売れ残った、うちの犬と暮らすのが精一杯です…。しかし、犬のおかれている現状をたくさん知り、子どもから大人に伝えていくことが、私の役目と思っています。少人数の方の思いや勇気ある行動で、東京都の払い下げがなくなったこと、動物実験の悲しい事実を、この本で伝えています。すごいですね。

実験犬シロのねがい実験犬シロのねがい


  1. 実験犬シロのねがい

ゆるせません!(愛知県 小学女子 11歳)

あんなひどい事をするなんて、ゆるせません! 犬の気持ちが人間につうじるのに…。

瞬間接着剤で目をふさがれた犬 純平瞬間接着剤で目をふさがれた犬 純平


  1. 目をふさがれた犬純平

すごく悲しい話(三重県 小学女子 11歳)

私の家も、のら猫のクロがいます。クロは私が行っている小学校のみぞで拾いました。最初は、目やにがひどくて目薬を毎日さしてなおしました。この本は、すごく悲しい話です。

難病の子猫クロといつもいっしょ難病の子猫クロといつもいっしょ


  1. 難病の子猫クロといつもいっしょ

「戦争とは何か」を問い質す作品(福岡県 男性 82歳)

「特攻」を読んで先ず頭に浮かんだのは、1942年6月のミッドウェー海戦で、飛行甲板上で爆装転換中の空母「赤城」・「加賀」が、米空母「ホーネット」及び「エンタープライス」の艦上機による急襲を受け、赤城・加賀の飛行甲板上は火の海となり、艦内の爆弾に誘発して瞬く間に沈没した事である。幸か不幸か、太平洋戦争前の製造で防禦(ぼうぎょ)力の弱い日本空母は、多数の乗員・搭乗員が苦しむことなく艦と共に沈んで行った。

それに比べると、戦時中に不沈空母として製造された大型空母「バンカーヒル」は、飛行甲板上の艦上機は勿論、格納甲板上の航空機も大火災や爆発により多大の損害を受けたにも関わらず、乗組員の必死の努力により沈没を免れ、母港に帰還した。然し戦場から離脱するまでの生死を賭した働きとその悲惨さを体験した乗組員の記録は、その地獄図さながらの様相を目のあたりに見る感じさえ伺われる。

更にこの書は単なる戦争記録ではなく、著者の数年にも及ぶ綿密な調査と検討、日米両国の生存者へのインタビューなどにより、特攻体当たりに成功した隊員やその周辺の人々の心情を取り上げ、また沈まんとするバンカーヒルを必死の努力で救った乗組員や搭乗員の状況、彼らの戦後の生き様まで記録として残している。第1次世界大戦での有名なドキュメンタリー、レマルクの「西部戦線異状なし」に匹敵する作品であると思う。

この作品を通じて考えられるものは、戦いの勝者・敗者の外形的なものを否定して、戦いに参加した日米両国の人々がその死に直面し、生死に拘らずその生き方を模索し苦しんだ、「戦争とは何か」を問い質す作品であると言える。

小生は、太平洋戦争の末期、1944年、海軍甲種飛行予科練習生に志願し、偵察要員として通信学校を卒業後、1945年8月15日の終戦時には北九州の某海軍航空隊で特攻要員として訓練を受けながら、通信業務に携わっていた。なお同期生の内には、水中特攻艇「咬龍」・水上特攻艇「震洋」隊で訓練中の者もいました。

1945年4月1日、米軍が沖縄に上陸後、4月6日、天号作戦に伴う菊水作戦が発令され、沖縄周辺の米艦隊に対し次々と特攻機が出撃したことは、通信業務に携わっていた小生にも判っていたが、米艦船上に達するのはその1割にも満たず、またその確実な戦果も不明であった。戦後、米軍の資料などからその戦果がおぼろげながらも分かってきたが、特定の特攻機の戦果は不明の状態であった。

この度、ハート出版社の「特攻」を読み終えて、空母「バンカーヒル」への体当たりに成功した特攻機が、5月11日に出撃した神風特攻第7昭和隊の隊長・安則盛三中尉機と2番機の小川清少尉機であることが判明し、幸運にもエセックス級大型空母「バンカーヒル」を再起不能に陥らせたことに、今更ながら胸のすくような気持ちになり、目的を達した特攻隊員に敬意を表する次第です。

またその反面、我々の先輩が、無駄な特攻と知りながら片道燃料で出撃させられ、且つまた250キロの爆弾を抱えた結果スピードは半減し米機の餌食となることも判りながら、御国の為に命を捧げた気持ちが、戦後理解されずに来たことも、我々航空兵に志願した者にとっては空しく、且つまた戦争を悪とする戦後の教育に対してやる方ない不満の気持ちを持ち続けている次第です。

「特攻」とは何か、日本国民がもう一度考えて欲しい。以上





特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ


  1. 特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

小川清少尉と同じ武山海兵団で訓練を受けました(兵庫県 男性 84歳)

ケネディ先生の「特攻」第6章・徴兵の項に、小川清少尉が武山海兵団で教育訓練を受けられた趣、写真も含めて記されております。私も昭和17年9月1日、海軍特別年少兵の第1期生として、若干15歳にてその武山海兵団へ入団し、11ヶ月間に亘る教育指導を受けました。

毎日の訓練は先づ「海征かば」斉唱から始まり、学術、精神及び身体を鍛えに鍛えられました。更に横砲(横須賀砲術学校)にて砲術を修得し、南洋方面で参戦し、幸いにも昭和21年12月末、グァムのスタッケード(捕虜収容所)より浦賀へ復員しました。戦後、企業戦士となって働き、既に84歳の高齢に達しました。

この度、ケネディ先生の第2次世界大戦に係わる一つの歴史書たるべき大作「特攻」を拝読し、先生の日本の歴史・文化に対するアプローチをうかがい、我々日本人自身が歴史をしっかり学んで、五省の訓、大義、信念や決意について大いに覚醒すべきであると思考いたしております。




特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ


  1. 特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

アメリカ側から見た戦記物は初めて(東京都 男性 75歳)

戦記物はよく読みますが、アメリカ側から見た戦記物は初めてで、感動しました。



特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ


  1. 特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
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