ハート出版 読者の声

ハート出版 読者の声トップ > Dear, こげんた
メニュー::目次

人間と動物の関係は現在とても複雑(茨城県 女性 23歳)

ハート出版の本を読んだのは多分これが初めてだと思うんですが、この他にも動物に関する本がとても多いことを知り驚きました。人間と動物の関係は現在とても複雑で不幸な状況にあります。もう一度、原点に返って考えられるような本を、これからも出版してほしいと思います。

Dear,こげんた
Dear,こげんた


  1. Dear, こげんた

少し拝見しただけで涙が止まりませんでした(宮城県 女性 32歳)

少し拝見しただけで涙が止まりませんでした。私自身も、捨て猫になろうとした小猫を友人を通し譲り受け、今では生意気でやんちゃな愛猫になってます! 道路で車にはねられ命を落とした猫ちゃんを見ただけで号泣してしまう私…、購入して本当に良かった。一人でも多くの方々に、この本を読んでほしいと切に願います。


Dear,こげんた
Dear,こげんた

  1. Dear, こげんた

こげんたちゃんを愛する人々の想いに胸打たれる一冊(福岡県 女性 38歳)

昔から知っていた事件でしたが、猫好きの自分は、詳しく知ることが怖くて避けていました。しかし、mimi様のホームページにたどりついて、勇気を出して事実を知り、読み、大変感動しました。何も出来ないと思いこむのではなく、一人ひとりが「何かしたい」と思わせられ、大きな結果を生み出した歩みを、この本で感じ、涙が止まらず、私も募金や署名、小さなことから始めるようになりました。mimiさんとスタッフのみな様、そして、こげんたちゃんを愛する人々の想いに胸打たれる一冊でした。すばらしかったです。

Dear,こげんた
Dear,こげんた

  1. Dear, こげんた

表紙の絵と挿絵で心が救われた(愛知県 女性 54才)

初めまして。インターネットでこの事件を知ってから、事件のことが頭から離れません。表紙の絵と挿絵で心が救われた気がします。詩を読むたびに涙がこぼれます。私に何ができるかを毎日考えています。

Dear,こげんた
Dear,こげんた

  1. Dear, こげんた

信じていた人間にあんな酷い目に遭わされるなんて許せない(福島県 女性 50歳)

ほんの数ページ読んだだけで、体中が心臓になったようにドキドキして、涙が出て、握りしめたこぶしをどこにぶつけたらいいのかわからないくらい、悲しく、悔しく、そして犯人とそれをあおる異常な人間たちへの憎しみがわき上がってきました。こげんたは、どんなに苦しく痛かっただろう。信じていた人間にあんな酷い目に遭わされるなんて許せない。かおりんさんと同じように、こんな憎しみを感じたことはありませんでした。同じ目に遭わさなければ気がすまないくらい。でも普通の人たちも殺処分の場に愛犬・愛猫を置き去りにし、ペットショップでは売れ残った子たちが値下げされている。命の価値に変わりはないのに、悔しいです、歯がゆいです。せめて自分にできることから。

Dear,こげんた
Dear,こげんた

  1. Dear, こげんた

優しい社会を作っていきたい(神奈川県 女性 40歳)

ごけんたちゃんの事件から、もう8年も経っているんですよね。つい最近、知りました。こんなひどい事件があったこと……。私は普段、あまり本を読まないし、買う時も、中古があれば安く購入しています。でも、この本の印税が、こげんたちゃん基金になると知って、あえて新品を購入しました。私は、大切な本は、普段あまり人に貸しません。汚れたり、時には返ってこない時もあるから。でも、この本は、たくさんの人に読んでほしいと、心から思います。ボロボロになるまで、一人でも多くの人に読んでほしい。もし返ってこなかったら、また新品で購入します。それが今日の私に出来ることだと思うから。この本が、私のなかの意識を変えてくれました。同じように、たくさんの人に知って欲しい、考えてほしい、気づいてほしい。こげんたちゃんの悲しい事件をきっかけに、これだけ豊かになった日本なのだから、みんなで優しい社会を作っていきたいと願います。これからもずっと、この活動を続けて下さることを願います。私も、できることから始めます。

Dear,こげんた
Dear,こげんた

  1. Dear, こげんた

犯人を許すことができない(メールでの応募 男性)

私はたまたまあの掲示板でこげんたちゃんの写真を見てしまい、とてもショックを受けました。私の家にも、こげんたちゃんのような野良猫出身の猫が2匹います。よくお風呂で毛をすいてあげるのですが、浴槽に入ってこちらを見る姿がこげんたちゃんと同じで、そのたびにこげんたちゃんのことを思い出してしまいました。あの写真をみてしばらくは、お風呂で猫の毛をすくこともできず、それどころか猫にさわることも怖く感じました。一生トラウマとなりそうな状況でした。犯人をボコボコにしてやりたいです。でも日本は法治国家なので私刑は認められません。だから、動物を虐待する人に対して厳しい罰則の法律に改正するよう運動するしかないと思います。この本を読むのは最初躊躇しましたが、この本に書いているように“黙っていても変わらない”のです。行動を起こしてくれた著者のmimiさんや他の方々を支援したいと思います。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

私たちひとりひとりにできるから(メールでの応募 女性)

本日「Dear,こげんた」を読ませていただきました。みんなの心を動かしたこげんたちゃんのお話、初めの1ページ目から涙が溢れ、嗚咽し号泣しながら読みました。こげんたちゃんが喉を裂かれて泣けなかった分、私は大声で泣きました。涙で文字が何度も見えなくなり、何度も涙を拭きながら読んでいきました。 この本をひとりでも多くの人が読んでくれることを心から祈ります。みんなにこげんたちゃんの痛みが心に伝わりますように、そして、今はもう苦しむ必要のない世界にいるこげんたちゃんが、ひとりでも多くの人の心に残りますように。第2のこげんたちゃんを出さないよう、残された私たちにできる精一杯のことを力の限りやり続けましょう。 こげんたちゃんが、私達に勇気をくれました。こげんたちゃんは今、本を読んだみんなの心の中に住んでいます。不幸な動物達のいない世の中に少しでも近づけますよう、私たちひとりひとりにできる事を始めましょう。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

頭の中で考えるだけではいけない!(宮城県 女性)

泣きながら本を読み、しばらく考えました。私にも何かできることがあるのじゃないかと。そう思えるようになりました。仕事の帰り道、1匹の白い汚れた猫を見かけました。普段なら、少し声をかけて、ごはんをあげて通り過ぎるだけでした。でもその日は家へ連れて帰り、体を洗ってやりました。何度洗ってもお湯は黒いままでした。ノミやダニがついた黒い体を洗っているうちに決心しました。私も私にできることをしよう!頭の中で考えてるだけではいけない。こげんたちゃんと今日保護した子に誓いました。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

泣いているだけじゃダメ(東京都 女性 26才)

泣いているだけじゃ何も変わらなくて、1人1人の声が集まれば何でも変えられる、ということを知りました。図書館や小学校などに置いてもらえるように、働きかけて行きたいです。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

草花や動物の方がけなげ(岡山県 主婦 56才)

パソコンはありません、でもテレビのニュースで知っていてすごいショックをおぼえました。人間はこの世の中で一番えらいと思っているのでしょうか?でも人々の心を癒してくれる動物や草花達のほうが、一生懸命に生きていて、けなげではないでしょうか。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

本にしてくれてありがとう(岐阜県 自営業 女性 42才)

ほんとは、この本を買いたくなかった。思い出すと痛いし。でもかわずにいられませんでした。忘れちゃいけない、この事件。Dearこげんたサイトにも初めて行きました。できる協力してゆきます。本にしてくださってありがとうございました。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

涙があふれ出た(埼玉県 パート 女性 40才)

1頁目から涙があふれ出て、まぶたにワイパーがほしいとさえ思うほどでした。永遠の旅立ちが決して無駄とならないためにも、今我々が出来る限りの事をする!それが使命だと思ってます。我が子供たち2男1女もこの本を読んで「命」について夏休みの感想文を書いています。こげんたちゃん、安らかに眠って下さい。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

本を読んでじけんを知った(東京都 小学生女子 9才)

こげんたのしっぽを切った犯人がつかまって、本当によかったと思っています。私はこのじけんを知りませんでした。この本を読んで10Pぐらいから涙がポロポロ出てきて、すごくかなしくて犯人にいかりがわいて来ました。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

読んで涙があふれてきた(群馬県 中学生女子 13才)

本を開いて、1頁目から、涙があふれてきてしまいました。「何でこんなにひどいことができるのだろう」と、本を読んで思いました。この世の中から虐待がきえればいいのに……。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

多くの人に知ってもらいたい(京都府 会社員 女性 31才)

実家に帰っている時に、たまたま新聞の書籍広告を目にし、すぐに本屋へ行き、手にした後一気に読みました。読み進めていくうちに、この事件の記憶がよみがえり、恐怖と供に怒りが胸にこみ上げてきました。多くの人々にこの事件と動物愛護問題を考えてもらえたらと思います。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

不幸な猫がなくなりますように(兵庫県 パート 女性 46才)

こげんたちゃんのことは、インターネットで友人より知らされてすごくショックを受けました。ネコが五年前まで苦手だった私が、蛍の日に三毛猫と巡り会い供に暮らすようになってから、三毛猫のジョアは私にいろんなことを教えてくれました。今まで目に入らなかった不幸な猫がいかに多いということや、不妊手術の必要性、子猫を保護し里親探しなど……。こげんたちゃんは、たくさんの人々の心の扉を開かせました、あのような恐怖を味あわせたくなかったです。この世の中に不幸な猫が少なくなりますように……。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

こげんたちゃん、ごめんね(大阪府 主婦 63才)

こげんたちゃん、あなたの事を知ってからどれだけの涙を流したことでしょう、胸が苦しいほどに悲しかった、痛ましかった。ごめんね、ごめんね、ごめんね。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

生まれ変わったら幸せになろうね(埼玉県 主婦 23才)

私はたぶん他人から見たら異常な位動物が好きです。だからこの本を読んだ時、半狂乱状態でした。これ以上見たくないとも思ったけど、心のどこかで見なきゃいけない、そんな気がしました。こげんたchan、生まれ変わったら絶対幸せになろうね。皆待ってるよ。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

立ち向かった人たちの思いに感動(女性)

涙、そして感動しました。 そんなことをやる人がいるなんてと思いました。同じ人間とは思えない気持ちでいっぱいでした。私は、この本を読んで2つの涙が流れました。1つは、こげんたちゃんがそんな事をされた事とそんな人がいるという事。2つ目はそれに立ち向かった人たちの思いにかんどうしました。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

二度としてはいけないというメッセージ (板橋区 自営業 女性 38才)

この猫のことはニュースで見たきりだったが、その後こんなにいろいろな人達が、この子のために動いてくれたことを知りました。この本のおかげで、こげんたちゃんや犯人のその後も解った。みんなの心に二度とこういうことをしてはいけないというメッセージを残せたことが、何より良かったと思います。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

本を読んでこんなにつらくなったのは初めて (大阪府 女子中学生 15才)

この本をよんで、初めてこの事件のことを知りました。動物ぎゃくたいはよくニュースなどで目にしますが、こんなに現実的な肺葉を知ったのは初めてでした。私はいつもニュースを見て「かわいそう」「はんにんがにくい」などと感じていただけで、その内容は一部分のものだとは思ってもみませんでした。本をよんでこんなにもつらくなったのは初めてです。とても良くて、今の日本に言わなければならないことが、たくさんありました。周りの人にもオススメしたいです。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

じったいを知って、殺される数がへったりするんではないでしょうか(福生市 小学生 女子 11才)

「ディアこげんた」の本を出してもらって、すごく良いです。これからは、ほけんじょでころされているイヌ、ネコの事など、そういう本を出してくれた方が、じったいを知って、年間、殺されるイヌ、ネコの数がへったりするんではないでしょうか?もしかしたらイヌ、ネコをひきとってくれる人がふえるかもしれないので、出してほしいです!(へんな事を書いてすみません)これからも、たくさん良い本を作ってください!

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

社会が病んでいる証拠(千葉県 男性 46才)

動物虐待は、動物たちだけの問題では決してありません。社会が病んでいる証拠でもあるのです。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

これからあんな事がおきないように・・(兵庫県 中学生 女子 13才)

ディアこげんたを読みました。この本を知るまで、「こげんたの事件」を知りませんでした。動物嫌いだからって、あんな事するなんてゆるせません!これから、あんな事がおきないように・・って思います。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

軽い命なんてこの世界にはありません(岩手県 女性 27才)

署名活動、個人でやらせていただきました。150名の方が賛同してくださいました。命の重さは、人間も動物も同じです。軽い命なんて、この世界にはありません。自分の施術院に「ディアこげんた」の本を置きました。世界の平和は、小さな声に耳をむける事からなりえると思います。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

心打たれた本(神奈川県 女性 31才)

重い本です。でも、こんなに心打たれた本は、ここ数年他に見あたりません。一気に読みました。すぐに、もう一冊買い求めて、図書館に寄贈させてもらいました。一人でも多くの方に、長く読みつがれて欲しい本です。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

あったかい気持ちになれます(大阪府 女性 29才)

こういう本がもっと流行ればいいですね。こげんたちゃんの本を読むと涙が出るけど、あったかい気持ちになれます。もっと広まってほしい。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

何か私にも出来る事があるのでは(岩手県 会社員 女性 29才)

初めてこういったメッセージを書きました。何か私にも出来る事があるのでは・・と、言いようのない衝動にかられています。知りたくない事件ですが、知ってよかった。沢山の人に本当の事を知ってほしいと、切に願っています。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた

信じられなかった(岡山県 中学生 女子 12才)

こんなヒドいことをする人がいるなんて、信じられなかった。この世界から「ぎゃくたい」というコトバがなくなればいいです。「こげんたちゃん」のような動物が、この世にいなくなるといいな。

Dear, こげんた
Dear, こげんた

  1. Dear, こげんた
ハート出版
児童書、健康書、スピリチュアル等の書籍を発行しています。

Author:ハートブック
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
リンク集2
RSSリンクの表示
QRコード
QR