ハート出版 読者の声

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猫おばさんを激励したくて(埼玉県 主婦 68才)

猫おばさんを激励したくて、本をとり寄せて読みました。私は7~8年前頃より、野良ちゃん達が気になり始め、エサをやり始めました。ネコ嫌いな夫もいる家で、茶トラの2代目が私の部屋で暮らしていますが、暗くなってから4カ所(10数匹)へ隠密行動をしております。

猫おばさんのねがい
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  1. 猫おばさんのねがい

私の思いと同じ人がいて下さって(大阪府 自営業 女性 55才)

涙、涙で読み終えました。私は今も現役「猫おばさん」です。約20年位になります。こんなにも私の思いと同じ人がいて下さって、感動でいっぱいです。つらく、情けない日々ですが、まってる猫ちゃんに今日も餌やりです。なんでそんなに嫌いなの?庭でオシッコ、ウンコをするから?・・おかげでネズミもいないじゃない!自分が生まれ変わって「ノラ猫」だったらどうするの?私の夢は、宝くじがドーンと当たって、田舎の広い所でみーんな引き取って暮らす事です。それと、あの世で、かかわったすべての猫に迎えられることです。変ですか?

猫おばさんのねがい
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  1. 猫おばさんのねがい

動物をモノ扱いしてしまっている事が世の乱れの根元(青森県 公務員 女性 50才)

心から共感。家に一匹ノラ猫(外)がいますが、彼の代弁書みたいでした。本書の猫おばさんは、著者中川さんでしょうか?私も犬一匹と、猫二匹を飼っています。かって、ノラ犬とノラ猫でした。日本は動物を、モノ扱いしてしまっている事が、世の乱れの根元となっていると思います。こういったゆがみを、少しでも正していくしかないと思います。とても感動しました。 

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  1. 猫おばさんのねがい

元気をもらいました(静岡県 主婦 59才)

世の中には、まったく同じことを思い、同じ行動をしている人がいたことに驚き、少し元気をもらいました。著者の方の気持ちは痛いほどわかります。

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  1. 猫おばさんのねがい

全国の不幸な動物達が少しでも減る事を願って(兵庫県 会社員 女性 45才)

個人で外猫保護をしています。全国に同じ想いの方が居る事を知り、感動しました。同じ気持ちの人が輪になり、全国の不幸な動物達が少しでも減る事を願っています。動物を助けている人々が、連携出来る何かいい方法はないでしょうか?

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  1. 猫おばさんのねがい

私も猫おばさん(兵庫県 主婦 62才)

私も著者と同じ「猫おばさん」をしており、つらい目にもあっております。でも、猫たちのために頑張ります。猫だけでなく、動物大好き人間です。

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  1. 猫おばさんのねがい

猫に理解のある人ばかりではないので(千葉県 主婦 57才)

私も昨年10月から、「猫おばさん」をしています。愛犬を昨年3月に亡くしてから、近所のノラ猫15匹のめんどうをみています。避妊、去勢手術もしましたが、メス二匹できなかったのです。今一匹お腹が大きく、悩みのたねです。本の中のネコ達は、私がめんどうをみているネコそのものです。ネコに理解のある人ばかりではないので、私も気をつかっています。お互い頑張りましょう。

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心暖まる読後感でした(東京都 会社員 女性 45才)

猫おばさんのせつない気持ちを、松本の美しい情景と、ポエムちっくなタッチでまとめてあり、心暖まる読後感でした。私も10年ほどの「猫おばさん」で、同じキャリアの持ち主です。「やめられない」気持ちがよくわかります。同士として、がんばってほしいと思います!

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命の大切さを知って(兵庫県 主婦 59才)

孫が、小さな動物の命の大切さを知ってくれたらいいな、と思います。

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  1. 猫おばさんのねがい

優しさと愛情あふれる本(静岡県 無職 女性 75才)

読み切り、短編のような構成になっていて、大変読みやすかった。いつでも、何処からでも読める面白さがあり、あきなかった。一気に読んでしまいました。優しさと、愛情あふれる本でした。猫の習慣等学ぶ所多々ありました。猫への関心が、この本を読んで変わりました。

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  1. 猫おばさんのねがい

猫おばさんは一人ではないのです(千葉県 主婦 65才)

野良猫にエサやり、不妊手術をはじめて一年半、8匹が16匹に増え、大変!でも、負けられない、やめられない。近所のおやじ達にどなられもするけど、やめられないのです。猫おばさんは一人ではないのです。たくさんの方が読んで下さいますように!

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  1. 猫おばさんのねがい

やさしい文体になぐさめられます

ネコを助けることが、どうしていけないんだろう。困っているのなら、人でも、そうじゃない生き物でも、手を差し延べることが当然のことなのに。どうしてそれを実行している猫ばさんが、他の人にいじめられなくてはいけないのだろう。必死で生きてゆこうとしている野良ネコたち。必死に守ろうとしている猫おばさん。見習わなくてはいけないのに・・・多くの人間の持っている心の闇を感じ、怖くなりましたが、優しい文体になぐさめられています。

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自分のことを書かれているようで(北海道 女性 61才)

自分のことを書かれているようで、胸をあつくして読みました。中川さん!私も貴女と同じような生活を、北国札幌でしています。

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