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血の通った人間なのか(大分県 女性 71歳)

私の家にも3匹のネコがいます。ノラちゃんが産みました。まだお乳を飲んでいたのに、大雨が降ってお母さんノラちゃんが死にました。それからミルクを飲ませて、風呂に入れて育てました。もう3年になります。
この本を4~5ページ読みました。でも、もう読むことが出来ません。本当にこんな事が出来るのか、血の通った人間なのか、どうしてこんな事が出来るの? とても悲しくて、かわいそうで、読むことが出来ません。本当に残念です。

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  1. 君はぼくの声になる

「未来につなげる力」を教えていただけた(福岡県 女性 38歳)

前作では真実に涙が止まらず、数日間、心が痛み、幼い命に胸が締め付けられる思いでしたが、それをプラスのエネルギーに変えてゆく「勇気」をいただきました。今作では、その更に先にある「未来につなげる力」を教えていただけた気がします。日本も早くアメリカと同じく、動物愛護に力を入れてほしい。今はまだまだ小さいですが、同じ思いの輪がmimiさんの本から発信され、着実に広がっていると思います。mimiさんから、そして「こげんたちゃん」から大切なことをたくさん教えていただけた1冊でした。3作目も読みたいです。

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  1. 君はぼくの声になる

本当の強さってこういうことかも・・(千葉県 女性 36才)

Mimiさんに敬意を表します。最初は「知っていくこと」自体がショックで、悲しくて、怖かった・・でも、知らないままでいることの方が、罪の意識を感じて・・。Mimiさんは優しく、そしてなにより強い。本当の強さって、こういうことかも・・また、こういうことを読むことで、人間としての「ごうまんさ」を恥じる。こげんたちゃん、今考えても悲しくなるけど、きっと幸せにお星さまになってるって思えてきた。何だか、動物に関する悲しい事を色々知るにつけ、そんな中で、心優しい人々の関わりも知れて、そこに救いがあります。

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こげんたちゃんの死を無駄にしない為に(福岡県 女性)

こげんたちゃんが亡くなって、随分あとに事件を知りました。私は今、もと野良の子4匹と、その中の1匹が産んだ2匹の猫、合計6匹の猫と暮らしています。野良猫や虐待をされる子達が、少しでも減ればいいと思っています。こげんたちゃんの死を無駄にしない為に・・・。知らない事は罪だと思いました。

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つい家にいる猫シロの事を見てしまいます(北海道 女性 39才)

こげんた君の事を思うたびに、つい家にいる猫、シロの事を見てしまいます。何故かというと、「その事件」の直前にシロが生まれたからです。「こげんた君が生きていたら、シロと同じ年だろうな?私の家にくれば・・・」と思いながらも、他の猫達の命の確認をしています。家の猫たちも、だんだんと年老いてきていますが、もし天国へ行くような事があれば、「こげんた君と仲良くしてね!」と、言ってあげたいです。ちなみにシロは、今現在8才になりました。こげんた君と同じ年です。

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