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TVドラマ、『洞窟おじさん』で知った(高知県 女性 43歳)

一気に拝読させていただきました。とても良い経験を一馬さんはされたと思います。
TVドラマ、『洞窟おじさん』から知りました。純粋なキレイな心を持っていたのは、(今となっては)生まれた環境が過酷な中にも一筋の良い光があったのかもしれませんね。
一馬さんの素晴らしい体験をもっと世に広めて欲しいです。


ぼくを救ってくれたシロ

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

素晴らしい作品でした(栃木県 男性 67才)

一馬さんが過ごした洞穴と、シロのお墓のランの咲くところに、是非行ってみたい。素晴らしい作品でした。

ぼくを救ってくれたシロ
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  1. ぼくを救ってくれたシロ

すばらしい本です(栃木県 男性 70才)

すばらしい本です。70才にもなると、それほど感動することもなくなり、ずうずうしくなりますが、心が洗われたような新鮮な感動に打たれました。孫(小6)にも、さっそく読ませます。本の主人公の人、その後どうなったんでしょうね。山から下りて来てどうした?

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

とてもかしこい犬だと思います(栃木県 小学生 女子 11才)

本を買ってすぐ読みたくなってしまい、一日で読んでしまいました。特に感動した内容は、シロが一馬さんを看病したりするところが、とてもかしこい犬だと思います。これからも動物の本を出版してください。

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

全身で感動しました(埼玉県 会社員 男性 42才)

本を読んで涙を流したのは、何年ぶりになるでしょうか?子供の目線で表現した心の動きが、新鮮に伝わってきて、全身で感動しました。題材もとても面白く、文章から目を離す事が一度もありませんでした。

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

是非この本をホームルームで(栃木県 主婦 46才)

本を読まない子供がふえていると、何かで聞きましたが、是非学校などでこの本を、ホームルームなどで読んであげてほしいと思います。

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

生きるということを考えさせられた(大阪府 主婦 45才)

家族の中で「自分がいてはいけない」と思ってしまう少年の心が痛々しい。一人山で生きる道を選んだ少年に、寄り添う白い犬は、神から遣わされたものだろうか。自然の中で生き抜く技を示し、愛し愛される喜びを与え、助け合うことを教えていたように思う。初め読んだ時は、山中の暮らしに驚いてばかりだったが、再度読むうち、その時々の登場人物(動物も)の気持ちを考えるようになった。「生きる」ということをかんがえさせられた。

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

犬は動物ですが大事な友達です(兵庫県 女性 59才)

テレビで見て、本屋さんを何回も聞いてまわりました。シロと一緒に過ごした時は、いつまでも忘れないと思います。犬は動物ですが、大事な友達です。いつまでもお元気で!

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

一人じゃ生きていけない(石川県 小学生 女子 9才)

わたしは、「ちいちゃんのかげおくり」や、「ほたるのはか」などいろんな本を読んできました。でも、この本の中で一つまなべました。一人じゃ生きていけない、いろんな命をいただかなきゃ生きていけないことがわかりました。

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幸せになって(大阪市 女性 51才)

洞窟おじさんには、幸せになってほしいです。

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  1. ぼくを救ってくれたシロ

命の大切さを深く共鳴(愛媛県 女性)

著者は私と同世代に生まれ、戦後の家庭事情が痛いほどにわかり、心の底から涙しました。どんな境遇においても決してあきらめず、命の大切さを深く共鳴するものでした。

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