ハート出版 読者の声

ハート出版 読者の声トップ > 天国の子どもたちから

ご縁がもたらした書物だと感動(長崎県 女性 46才)

江原さんが感銘を受けたことが分かるような「ドリス」の持つスピリチュアル。さかのぼって「江原さん」から「ドリス・コリンズ」から「ドリス・ストークス」とつながっている「御縁 」がもたらした書物だと感動した。江原さんの素晴らしさはこうした「ドリス・ストークス」の教えからきているのですね。「ドリス・ストークス」の人柄にも触れたような書物でした。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

娘の言葉を聞きたいと(愛媛県 主婦 47才)

今年の4月に13才の娘を亡くしました。新聞でこのような本が出ている事を知り、3店目でやっとみつけて読みました。江原啓之さんに会ってみたいと、心から思うようになりました。娘の言葉を聞きたいと。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

前向きな気持ちを感じる事が出来ました(千葉県 会社員 女性 24才)

ステキな本に出逢えました。読み始めてとまりませんでした。泣いたり、笑ったり、色々な経験を本の中からさせて頂きました。読み終えた後は、色々なことを考え、何かをしたくなり、前向きな気持ちを感じることが出来ました。感謝しています。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

死後の世界の存在が有り得るのだなと思った(千葉県 女性 33才)

著者ドリス・ストークスが体験したことや、亡くなった子どもたちからの声が、事実と符合して検証されており、死後の世界の存在が、個人の思い込みではなく、客観的にみて、有り得るのだなと思った。死してなお、生きる家族を心配するたましい達を、頼もしく感じた。と同時に、心配をかけたくないと思った。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから

  1. 天国の子どもたちから

海外に目を向ける機会がもてた(広島県 主婦 36才)

深く、スピリチュアルなこと(世界)が、わかったような気がします。私は、江原氏監修と書いてあったので、読むことが出来ました。海外に目を向ける機会がもててよかったです。子供たちからのメッセージというのも、心に残りました。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

ドリスさんとお話しできたら(大阪府 主婦 49才)

私も、幼くして亡くなった子どもの親として、大変興味深く読ませていただきました。ドリスさんとお話しできたら、との思いと同時に、江原さんってどんな方かしら?との思いです。私の大切な亡くなった人々の想いを知ることができたら・・・

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

この本を読んで弟からメッセージをもらえたような気が(東京都 会社員 女性 24才)

私も弟を事故で亡くしました。この本を読んで弟からメッセージをもらえたような気がします。自分の考え次第で、これからの人生をどう過ごすか決まると思いました。もっと早くこの本や、江原さんに出会えていれば違ったかもしれません。でも今出会えたからこそ、わかったこともあるかもしれないですね。本当にこの本に出会えてよかった。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

人々の心を悲しみから救うことが出来る本(岡山県 女性 19才)

私は、この本を通して初めてドリス・ストークスさんを知りました。(江原さんが監訳されていたので読みたいと思ったのかもしれません)この本は、本当に人々の心を悲しみから救うことが出来る本だと思います。ものすごくあたたかいものを文章から感じました。死後の世界への理解をするか、しないかで、人生は大きく変わると思います。もっともっと沢山の人たちに、この本を読んでほしいと願っています。日本中が愛に溢れますように。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

心やすまる本(千葉県 主婦 51才)

子供を亡くした私には、心やすまる本でした。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

死に対し受け入れられるそんな生き方(福島県 主婦 45才)

人は必ず死をむかえ、又生まれかわり、学びの世界に戻るという事。幼い頃からこの世界に対し、興味がありましたので、江原氏の本などはすぐに理解し感動を受けました。私はいずれくる死に対して、受け入れられる、そんな生き方をしたいと思っています。

天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから

江原啓之氏の背負う十字架の重さの意味が伝わって来る(岩手県 男性)

ドリス・ストークスさんの慈愛に満ちたお人柄が滲み出ている著作だけに、逆に自分の甘えた感情を排してシビアに読ませて頂きました。無私に徹し利他愛に生きている人間の笑顔の裏に隠された苦しみ悲しみ。同様に監訳者の江原啓之氏の背負っている十字架の重さの意味が切々と伝わって来る著作でした。
シッティングは天国への黄金の扉であるだけに、多くの人々に読んで頂きたい名著ではあります。が、安易な気持ちで向き合うと逆に自身の傲慢があぶりだされる副作用もあり、濁りの無い、綺麗な気持ちで彼女の人生をかみしめ咀嚼せねばと感じました。
世界の平和の為、人々の幸せの為、日々命がけで生きている人間を、世間は理解しようともせず、塵芥の如く毀誉褒貶と差別偏見の谷底に突き落とします。それが自らを地獄へと突き落とす行為とも知らずに……。
ドリス・コリンズさんの著作とともに、日本全国の図書館においてもらいたい「愛の泉」のような本です。


天国の子どもたちから
天国の子どもたちから


  1. 天国の子どもたちから
ハート出版
児童書、健康書、スピリチュアル等の書籍を発行しています。

ハートブック

Author:ハートブック
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
リンク集2
RSSリンクの表示
QRコード
QR