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世界での執拗なプロパガンダ、将来が心配(新潟県 女性 66歳)

著者の丸谷元人様に本当に感謝いたします。若い人にも是非読んでもらいたい本です。
河野洋平、村山富市、日本人のことよりも己がかの国に行ってチヤホヤされるのが忘れられないという様子に腹が立ちます。
中国、半島内の反日教育、世界での執拗なプロパガンダ、将来が心配です。日本人の中の、日本をおとしめる人の多さに愕然とします。


日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

このような正しい反論が必要(神奈川県 女性 71歳)

戦争は二度と起こしては駄目とか、大空襲の悲劇等の話は何度となく聞いておりますが、なぜ戦争を起こしたのか、広島・長崎に原爆が落とされる前に終戦に至らなかったのか、なぜ、どうしての疑問が消えず、この歳になっています。
著者によっても意見は違うし、困惑します。今なら中国や韓国に舐められて言われ放題、丸谷様が自ら体験を通して書かれている正しい反論が必要です。もっとこの様な本を出して頂き、若い人達にも学んで欲しいと思いました。


日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

日本への不当なバッシングへ反論すべき(大阪府 男性 66歳)

「アンブロークン」という映画のニュースを見て「これは大変だ!」と思っていたので、この本は必然性があり、内容も素晴らしい!
我々に隠されてきた連合国側の戦争犯罪等をもっと世に知らしめ、日本への不当なバッシングへ反論すべき!


日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

西部ニューギニアにいた私はなつかしく読んだ(岐阜県 男性 96歳)

真実の内容で、私の好みの著で、『日本の南洋戦略』『ココダ 遙かなる戦いの道』上記本など、今後も斯様な本がよいと希望します。
知人が東部ニューギニア、私は西部の島でしたので、なつかしく(斃れた戦友には失礼ですが)思い出しながら読ませていただきました。
上記のような書が出ましたら注文します。


日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

黙して語らずは決して日本の為にならない(東京都 男性 77歳)

「黙っていることは、相手が正しいと認めること」著者が主張するように、日本人の良さであり最も誤解されるところであろう。
慰安婦問題や南京事件等は正にこのことと重なる大きな課題である。黙して語らずは決して日本の為にならないことだ。
改めて著者にお礼を申し上げたい。

日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

著者は必ず影響のあるジャーナリストになる(三重県 男性 21歳)

著者の丸谷元人氏は今後の我が国において必ず影響のあるジャーナリストになることは間違いありません。ぜひ、気鋭の憲法学者である倉山満氏との対談の場を設けていただければ、必ず丸谷氏の知名度の向上につながると思います。

日本軍は本当に「残虐」だったのか
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  1. 日本軍は本当に「残虐」だったのか

日本人らしい立ち居振る舞いを忘れてはならない(北海道 男性 65歳)

丸谷様へ。
丸谷さんのおっしゃる通り、常に他者への敬意をもって日本人らしい立ち居振る舞いを忘れてはならないと、私も思います。
日本軍司令官で、①ビルマ銀司令官:片村中将、②マレー軍司令官:石黒中将、③ブーゲンビル軍司令官:神田中将、④漢口軍司令官:落合県五中将、⑤支那派遣軍憲兵隊総司令官:大野中将、⑥北京軍司令官:根本中将、⑦江蘇省兵団長:小林中将、他、これらの司令官は、すべての人間を「神の子」なる生長の家の哲学を信じ、原住民にも、捕虜にも親切丁寧を極め、戦争の惨禍を少なくするに貢献し、一人として戦犯者を出していません。
この様なすばらしい司令官がたくさんおられますので、何かの時に思い出して頂ければ幸いです。生長の家の宣伝ではありませんので、よろしくお願い申し上げます。
また、ヨーロッパ戦線で勝利を得た民族は、日本民族です。日系2世のアメリカ人(第百大隊、四四二部隊)



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