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戦争の惨めさが伝わる(大阪府 男性 68歳)

拝読させていただいております。戦争の惨めさがよく伝わってきます。ゆっくりと読ませていただきます。

特攻 最後のインタビュー

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  1. 特攻 最後のインタビュー

戦争を知らない若者が学ぶ事が山のようにある(三重県 女性34歳)

戦時中の戦局が悪化する中、特攻隊、特攻作戦等の事が詳しく書かれてありました。戦争を知らない若者が学ぶ事が山のようにあると実感しました。
私は女性ですが、祖父が旧日本陸軍の軍人でございました。特攻兵ではありませんが、祖父には聞きにくいものがあります。



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  1. 特攻 最後のインタビュー

当時の青年の心情、戦後の生き方に対するアドバイスに強く感動(長野県 男性 69歳)

当時の青年の心情、戦後の生き方に対するアドバイスに強く感動(長野県 男性 69歳)
大東亜戦争末期における特攻要員となった当時の青年の心情、戦後の生き方に対するアドバイスに対して強く感動した。素晴らしい本でした。



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  1. 特攻 最後のインタビュー

遺族の方の思いも載せて(大分県 男性 77歳)

私の叔父は昭和20年5月11日に沖縄で戦死しました。特攻の生き残りの方のほかに、戦死した遺族の方の思いも載せて下さい。

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  1. 特攻 最後のインタビュー

平和を築かれたのは、著書に登場する方々(岡山県 男性 63歳)

私事、伯父が海軍で、南の島に、国家に殉じています(24歳、パラオにて戦死)。その為、太平洋戦記の事には特に関心を持っております。
当時のお若い方々のお考えを、次世代に伝えて下さる貴重な御体験を大変有難うございますす。
今は何もかも便利すぎ、何でもある大変便利な平和な時代です。でも平和を築かれたのは、著書に登場する方々だと思います。

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充実した内容(北海道 男性 94歳)

内容は充実されている。敗戦時、私は樺太陸軍飛行第3戦隊軽爆撃隊第6野戦航空廠、航空発動機斑整備員でした(半年)、26歳でした。格納庫には97式重爆撃機が1機しかありませんでした。

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重みのある証言(千葉県 男性 64歳)

本書の中の野口さんのお話が印象的であった。ベテランパイロットの戦法より学んで生きながらえたという証言には重みがありました。
また桜花の突入を見ているという証言は零戦パイロットでは初めての証言ではないでしょうか。突入した人は土井さんという方であったと思いますが、貴重なものであると思います。

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鹿屋で特攻隊を見送りました(鹿児島県 女性 84歳)

私は北九州生まれの北九州育ち、幼稚園から県立八幡高等女学校の4年生の1学期まで。
それから父の仕事の都合で鹿屋の女学校へ転校、11月から学徒動員鹿屋の航空隊へ。そこで特攻隊を見送りました。今でもその時のこと忘れられません。
主人は海軍兵学校77期生です。

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